北川、瓦礫の下で文献捜索 最重要文献みつからず > 社会・文化

本文へ
サイト内検索

社会・文化


北川、瓦礫の下で文献捜索 最重要文献みつからず

페이지 정보

작성자 no_profile チャイナ7 쪽지보내기 메일보내기 자기소개 아이디로 검색 전체게시물 댓글 0건 조회 1,424회 작성일 08-07-06 22:41

본문

2日間にわたる四川省北川県の資料館の掘り起こし作業が5日午後、終了した。最も貴重な文献である「石泉県志」は見つからなかった。これほど大規模な捜索・整理が行われたのは北川県を封鎖して以来初めて。この2日間で文献2万3千巻が掘り出された。北京の日刊紙「京華時報」が伝えた。

  北川県資料館の蘇義徳・館長は「この資料館は震災前、8万5千点余りの文献が保管され、うち8801点が1700年以上の北川の歴史をつづった国の重要文献だった。今回見つかった文献も破損が著しく、今のところ60%ほどが利用できる状態で、すべてを修復・整理するには4~5年はかかる」と話す。

  同資料館で最も貴重とされる、他にはない「石泉県志」はまだ見つかっていない。「石泉県志」は羌(チャン)族1700年余りの発展史をほぼ完全に記録している。 

  写真は資料館の廃墟に埋まった文献を捜索する人民解放軍の兵士ら。

  「人民網日本語版」2008年7月6日
  • 트위터로 보내기
  • 페이스북으로 보내기
  • 구글플러스로 보내기

댓글목록

등록된 댓글이 없습니다.

Total 317건 29 페이지
게시물 검색

お知らせ

  • 게시물이 없습니다.

회원로그인

설문조사

作成中のサイトは?

접속자집계

오늘
834
어제
853
최대
1,348
전체
368,079


Copyright © チャイナセブン - 中国総合情報サイト All rights reserved.