生存時間15秒、世界一の危険な都市 世界の話題、ネタ2009-05-10 12:47:35

2012年サッカーワールドカップが開催される事で有名な南アフリカの首都ヨハネスブルグには外国人旅行者が一人で生存できる時間が15秒しかないPonte City Apartments, Ponte Towerと言う危険な所がある。







Ponte Tower

ヨハネスブルグ概要

国内最大の都市で、人口は3,888,180人[1]。都市圏人口は7,850,000人であり、世界第31位のメトロポリスを形成している。近年、経済や治安の悪化、貧困、エイズ問題などの不安材料も多い。ヨハネスブルグの名称の由来は、1856年の金鉱発見の際に測量のため派遣されたヨハネス・マイヤーとヨハネス・リシックの名と、アフリカーンス語で『村』を意味する『burg』にちなんでいる。    Wikipedia






『南アフリカのヨハネスブルグ はこんな町』

● GDPはアフリカ大陸で最高
● 一日 120人が殺害される (人口は 170万名)
● 警察の携帯する武器はサーブマシンガン
● 一年 200人の警察官が殉職する
● エイズ保菌者は全世界平均の20%をオーバー
● お金を出しなさいと脅かす強盗は君子で一般的には殺した後品物を奪う
● その有名な火炎放射器を防犯装置として装着した自動車がある町
● 上記を車を開けないことができないのが頭に来るという理由でロケットランチャーをうつ馬鹿がいる町。
● 強姦、強盗、殺人のコンポを 10分であうことができる町

『ヨハネスブルグ  ガイドライン』
● 軍人 8人が一緒に歩き回れば大丈夫だと思ったら同じ体格の 20人に襲撃された。
● 旅人がホテルから徒歩で1分がかりの道路に白人が頭で血をこぼしながら倒れていた。
● 足もとで何がぐにゃぐにゃしていて踏まれてこっそり見下ろしたら死骸が転がり回っていた。
● 時計がつけて通った旅人が襲撃され、目を開いてみたら手首が切られていた。
● 不意に自動車が旅人に突進してぶつけてから強奪する。
● 宿所を強盗連中が襲撃、女も男も全員レイプされた。
● タクシーから降りてショッピングセンターまでの 10m 間に強盗に襲撃された。
● バスに乗って安全したら、バス乗客が全部強盗だった。
● 女性の 1/3が強姦経験者。それに娘との性行為がエイズを直すという都市伝説のために「赤ん坊であればあるほど危ない」
● 「そんなに危ないわけない」と言いながら外に出た旅人が 5分後血だらけになって帰って来た。
● 「何も持たなければ襲撃されるはずがない」と言いながら素手で出た旅人が靴と服を奪われてしたぎのままに帰って来た。
● 中心駅で半径 200mは強盗にあう確率が 150%、1回襲撃された後また襲撃される確率が 50%という意味。
● ヨハネスブルグでの一日殺人事件被害者は平均 120人、そのうち 20人位が外国人旅行客。

御免なさい。韓国ブログから転載して訳したが、記事の最初の作成者は日本のブロガでした。

元の記事

生存時間15秒、世界で最も荒廃した高層ビル




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